市民公開講座 in 旭川

【主催】第51回日本癌治療学会学術集会(大会長:旭川医科大学 髙後教授)

【共催】一般社団法人中外Oncology学術振興会議 (CHAAO)

【開催目的・背景】 “Bench  to  Home” 地元貢献、真の均てん化へ向け

①地方では、未だ“がん”は特別な病気であり、医療体制に不安も

②近隣市民・患者に旭川地区がん医療体制の現状理解が必要

【開催日時・場所】2013年06月29日(土)13時~16時、旭川市

【参加者】323名

【開催テーマ】『がんに立ち向かう!近隣の名医と共に』

  • 特別講演『明るくさわやかに生きる』:アグネスさん
  • 身近な名医・がん治療施設:垂石正樹先生(市立旭川病院)
  • 旭川地区 がん治療の現状と体制:鈴木康秋先生(名寄市立総合病院)
  • 小児がんについて:東 寛 先生(旭川医科大学)

多くの市民の皆様のご参加を頂きましてありがとうございました。
当日ご協力を頂きましたアンケートの結果をご報告いたします。95%の方から「大変良い」または「良い」の評価を頂き、参加動機は「がんの勉強」「医師・治療体制」「アグネスさんのお話し」に3等分されました。

アンケート結果はこちら

 

ポスター(FS in 旭川)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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一般社団法人 中外Oncology学術振興会議